昨年、県道日陰淵付近にネットと看板を設置しましたが、ゴミが激減し、効果がありました。
ほかもありますので、先日に続き、3ヶ所目の看板を設置してみました。
さて、どうなるでしようか ? ? ?
しばらく様子をみることにします。
==ゴミゴミゴミゴミゴミゴミ===
なんで、捨てるかなあ ?
民度のレベルを上げようぜ !!
昨年、県道日陰淵付近にネットと看板を設置しましたが、ゴミが激減し、効果がありました。
ほかもありますので、先日に続き、3ヶ所目の看板を設置してみました。
さて、どうなるでしようか ? ? ?
しばらく様子をみることにします。
==ゴミゴミゴミゴミゴミゴミ===
栃木県誌によると「所在は作原で、小日向山にあり、蓬山城の出城であったという。遺構は見られないが、井戸跡がある。」とのことで、詳細は不明。
その後、尾根をつたって 岳ノ山から 大鳥屋山を縦走し、下作原の岩獄神社へ降りてきました。
1 スタート(標高195m)⇒ 2 小日向砦跡(標高450m) ⇒ 3 岳ノ山(標高704m) ⇒ 4 案内看板⇒ 5 大鳥屋山(標高693m)⇒ 6 青木建材からの眺望(標高370m) ⇒ 7 ゴール(標高190m)
昨年、県道日陰淵付近にネットと看板を設置しましたが、ゴミが激減し、効果がありました。
しかし、他にもゴミが捨てられている箇所があります。
2ヶ所目の看板を設置。
燃焼が本格的に開始すると、排気管から煙が勢いよく排気され、ゴ~ゴ~燃える様子から「ロケット」ストーブと呼ばれています。
このストーブは「燃焼容器に断熱煙突を組み込んだ燃焼機器」であり、煙突を断熱材で囲うことにより煙突の内外の圧力差を大きくして、燃焼効率を高めたものです。
燃えはじめには煙は出ますが、燃焼中は煙の逆流もなく、二次燃焼室により煙突からの煙も薄くなります。